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グローバルアンバサダー 木村拓哉さんが出演する新CM2篇が完成! 「進化する大人へ」をテーマにした【瞳の独白】シリーズの続編が 6月15日(月)より日本・台湾・香港で順次公開開始

異空間に迷い込んだかのような色彩あふれる世界観の中で表現する「色の地下鉄」篇と、ルーツを紐解きながらメガネレンズの概念を“自由”に解き放つ「水のように」篇の2篇を公開

メガネ・サングラスの製造販売を手掛ける株式会社オンデーズ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:海山丈司)は、グローバルアンバサダーである木村拓哉さんを起用した新CM【瞳の独白】「色の地下鉄」篇、「水のように」篇を2026年6月15日(月)より日本・台湾・香港で順次公開いたします。

放送地区

全国(一部地域を除く)、台湾、香港

「色の地下鉄」篇は、100色以上から選べるOWNDAYSのカラーレンズにフィーチャーした新CMで、カラフルでアーティスティックな地下鉄の車内を舞台に、木村さんの「自分の色で、見ようじゃないか。」という力強い言葉と共に、自分自身の視点や感性で世界を見ることを肯定しながら、カラーレンズを選ぶ楽しさを表現しています。木村さんの圧倒的な存在感と、シュールでスタイリッシュな映像美が融合し、自分の個性を彩るアイテムとしてのカラーレンズの魅力を伝えています。
一方、「水のように」篇は、OWNDAYSの薄型/遠近両用レンズが、どんな度数でも追加料金0円であるという価格設計にこめられた理念にフォーカスした新CMで、幻想的な水面が広がる空間に佇む木村さんの、「レンズは水から生まれたという。だったら、水のように、もっと。レンズは自由になるべきだ。」というナレーションを通し、レンズの普遍性と進化を表現しています。
なお、オフィシャルWEBサイトでは、6月15日(月)より新CMの他、【瞳の独白】「色の地下鉄」篇のメイキング映像をご覧いただくことができます。
また、新CMの公開に合わせ、一部店舗では、2025年8月から展開を行なっている、生成AIが似合うメガネを提案するサービス「OWNDAYS MIRROR(オンデーズ ミラー)」に、カラーレンズシミュレーション機能を新たに追加いたします。100種類以上のカラーから、自分にぴったりなカラーを直感的に選べるという新たな店舗体験を提供します。

  • 「色の地下鉄」篇

    「色の地下鉄」篇

  • 「水のように」篇

    「水のように」篇

撮影エピソード

木村さんも思わず「すごい…」と驚いた撮影現場
新CM「色の地下鉄」篇の撮影は、スタジオ内に丸々1車両分の地下鉄車両を完璧に再現したセットの中で行われました。黒のスーツにグリーンのカラーレンズを合わせた「BACK in BLACK」のフレームを着用してスタジオ入りした木村さん。車両セットに足を踏み入れると、そこには頭から足の先まで、ブルー、グリーン、オレンジ、イエロー、ピンク…と、それぞれの色を纏った乗客役たち20名が既にスタンバイ状態。その圧巻の光景に思わず「すごい…」と言葉を漏らします。カラフルな乗客役たちはもちろんCGではありませんし、車両内の客席や手すり、掲出されている路線図といった大道具・小道具、さらには車窓を流れて行く光の粒にいたるまで、制作スタッフが作りあげたリアルなセットです。CGや合成では醸し出すことのできない独特の空気感の中で撮影は順調に進み、CMの撮影を終えると、続いて同じ車両セット内でグラフィック広告用のフォトグラファーによる撮影がスタート。カラフルな乗客役たちを交えてのジャムセッションで、次々とポーズをとる木村さん。チェック用のディスプレーにその様子が映し出されるたびにスタジオ内で歓声が上がります。最後のカットを撮り終え、フォトグラファーの「お疲れ様でした!」の声に、木村さんをはじめ、スタジオ内の全スタッフが大きな拍手で応えます。制作スタッフのCGには頼らないリアルなセット作りが、CM同様、素敵なグラフィックを産んだ瞬間となりました。

木村拓哉さんインタビュー

Instagramやテレビ番組出演時など、OWNDAYSのアイウェアを着用いただいているのを拝見していますが、どのようなシーンで着用することが多いですか?

一番カジュアルで分かりやすく言っていいなら……「カッコつける時」です(笑)。もう、それ以外ないです。
すごく助かっているのが、色ののったメガネ(サングラス)をかけた状態で番組等に出させていただく際、自分の中に「グラサンをしたまま出演するのは失礼じゃないか」という抵抗や引っかかりを感じることがあるんです。
でも、今かけさせていただいているものもそうですが、「かけながらも自分の目の表情が相手や視聴者の方々に伝わる」ということが、ひとつ「かけていてもいいんじゃないか」と思わせてくれる口実になり、マインドを変えてくれる。そんな感じが非常にあります。なので、ちょっとカッコつけたい時はかけてます(笑)。

豊富なレンズのカラーバリエーションについては?

今日スタッフの方に他のオススメカラーも見せていただいて、「イエロー」もすごくオススメだということで、さっき拝見しました。今かけさせていただいているのは「グリーン」なんですけど、このグリーンも大好きですし、イエローもいろんなシーンで使わせていただこうかなと思っています。

色の濃淡については?

(OWNDAYSのカラーレンズは)色の入り方がすごく……「塩梅」がいい。 「あんばい」って、字のごとく「塩梅」なんですけど、塩加減がバッチリなんです。なので、僕は多用させていただいています。あまり大きな声では言いたくないんですけど、「カッコつける時」です(笑)。

新CMでは100種類以上ある豊富なカラーレンズをフィーチャーしていますが、「進化する大人」へ、カラーレンズ入りのメガネはいかがですか?

以前の僕のように、「カラーレンズをのせる=サングラスをかける」という感覚だった方も、今回の僕のように、感覚や捉え方のニュアンスをちょっと変えていただくだけでいいと思うんです。
普段、よりクリアにものを捉えたいからメガネをかけられていると思うんですが、ただのサングラスではなく、ご自身の視力に合わせたレンズを入れれば「ものも見える」し、「光や紫外線にも対応できる」し、そして「カッコつけられる」!
大人がカッコつけていないと、若い世代の人たちが「あの人カッコいい」と思ってくれない。それは女性も含めて。 メガネをかけている・いないに関わらず、ご本人のモチベーションが上がっている状態が周囲に伝われば、ものを作ったりクリエイティブな何かに探求したりする際の「熱」にも変わるんじゃないかなと思います。
みんなでそういう(良い刺激を与え合う)関係になれたらいいな、と思います。

新CMの撮影はいかがでしたか?

黒田(秀樹)監督が毎回独特の世界観を用意してくださるので、前回に引き続きカラーレンズということもあり、色彩豊かな画角になっていると思います。
こんなアナログに、実際のキャストの皆さんにカラーマスクを被って席に座っていただいて…。 「皆さん見えてるんですか?」って聞いたら、「ぼんやりと…」って皆さん口を揃えておっしゃっていました。(それを聞いて)「すげぇ撮影してんな」と思いました。

今年の夏も猛暑が予想されていますが、暑さ対策として特に気を使っていることは?

基本、外出する時は(カラー入りのアイウェアを)かけるようにしています。車を運転するのも好きなので、そういう場合は確実にかけた状態で運転していますし、外を歩く際にも乗せていますね

新CM着用モデル

CM「色の地下鉄」篇

ヨーロピアントラッドの気品が漂う、洗練されたウェリントン型
力強さを感じるフォルムと、上下の縁の太さにコントラストを持たせたデザイン設計が、凛とした存在感と知的な表情を引き立てます。クラシックでありながら重たくなりすぎず、洗練された佇まいに。左テンプルには【OWNDAYS switch logo】をさりげなくあしらい、主張しすぎない上質なアクセントをプラス。トラッドとモダンが調和した、日常に品格を添える一本です。

OB2020G-5A C1

フレーム:OB2020G-5A C1(ブラック)
レンズカラー:オパールグリーン
金額:¥17,800(カラーレンズ代込み・税込)

「水のように」篇

スタンダードの真価、スタイルを確立させるウェリントン型(CM着用モデル)
サイドに合わせたヴィンテージライクなテンプルが、フロントの端正な表情とは異なる上品な横顔を演出します。タイムレスなデザインの砂時計をモチーフにしたメタルパーツがアクセント。かける人それぞれの魅力を引き出す、奥行きのある一本です。

OB2015G-5A C1

フレーム:OB2015G-5A C1(ブラック)
金額:¥13,800(税込)

新CM着用レンズカラー

OWNDAYS Seasonal Tone
オパールグリーン

赤系と青系の色のカットする効果が強く、目の疲れがたまりにくい。最も視界を自然に見せる効果があります。

オパールグリーン

「OWNDAYS MIRROR(オンデーズ ミラー)」にカラーレンズシミュレーション機能が追加

新CMの公開をきっかけに、生成AIが似合うメガネを提案するサービス「OWNDAYS MIRROR」に、パーソナルカラー診断ができるカラーレンズシミュレーション機能が新たに加わりました。AIの判定ロジックは日本パーソナルカラー協会の監修を受けており、店舗・オンラインストアにて、100種類以上のカラーレンズをモニターに映るご自身の顔に重ねて試すことが可能に。色味や濃度の違いを比較しながら、自分にぴったりのカラーをより直感的に選べるサービスです。紫外線対策としての使用はもちろん、利用シーンや用途に合わせたカラー選択をすることも可能で、それぞれの色味がもたらす見え方の特長についても、シミュレーションを通じて分かりやすく解説。機能性とファッション性を両立した1本づくりをサポートします。本サービスは、本日より一部店舗で展開を開始します。

OWNDAYSカラーレンズについて

OWNDAYSでは、100種類以上のカラーレンズをご用意しています。
近年の記録的な猛暑を背景に、紫外線対策としてサングラスを取り入れる人が増えています。コロナ禍のマスク着用の習慣を経て、表情や目元のニュアンスを大切にする意識が高まり、「瞳が見える紫外線対策」への関心が生まれました。対面コミュニケーションが戻った現在においても、濃いレンズで目元が隠れてしまうことに抵抗を感じる方も少なくありません。そこで改めて注目されているのが、カラーレンズです。紫外線カット機能を持ちながら、サングラスほど視界や表情を遮らず着用ができます。そして、豊富な色味・濃度からお好みに合ったカラーレンズを選んで頂くことが可能です。さらに、ご自身の度数に合わせて見え方の補正も可能です。ファッションとしての楽しさと、目を守るという実用性を、どちらも自分らしく叶える選択肢です。OWNDAYSは昨年春より、カラーレンズのラインアップを大幅に拡充。大阪でのポップアップイベントをはじめ、実際に色や見え方を体験できる機会を積極的に設けてきました。2026年3月からは木村拓哉さんを起用したキャンペーンをスタートし、今回のCMはその流れをさらに加速させるものです。
カラーレンズの色にはそれぞれ特性があり、グリーン系は裸眼に近い自然な見え方で目の疲れを軽減してくれたり、ブラウン系はコントラストを高め視界をクリアに、ブルー系は黄・赤光をカットして肌の透明感を出しつつクールな印象になるなど、便利な機能を兼ね備えながら、お客様の魅力をもっと引き立てファッションをより楽しむことができます。

OWNDAYSの薄型レンズ/遠近両用レンズ

OWNDAYSは、どんな度数の方でも薄型非球面レンズの追加料金が0円。遠近両用レンズも追加料金0円で提供しています。OWNDAYSの薄型非球面レンズは、世界有名メーカーのニコン・エシロール社製、セイコーオプティカルプロダクツ社製などを標準搭載しています。

薄型非球面レンズとは?

薄型非球面レンズは球面レンズに比べ歪みが少ないため、レンズが薄く仕上がり、より軽量なメガネをお作りいただけます。近視や遠視、乱視の強い方、どんな度数の方でも最適な薄さのレンズを無料でご提供します。

OWNDAYSの遠近両用(累進レンズ)は累計販売50万枚突破!これまでOWNDAYSでは、遠近両用レンズの追加料金を6,000円で販売していましたが、2024年11月からフレーム代に追加料金が0円で遠近両用メガネをお作りいただくことができるようになりました。

遠近両用レンズとは?

1本のメガネで遠くも近くも快適に見ることができるレンズです。レンズの上から下にかけて境目なしに度数が変化する設計で、メガネをかけ替えることなく、視線の移動によって遠くも近くも自然に見ることができます。

大人のクロブチ「BACK in BLACK」とは

BACK in BLACK

2025年9月に誕生したOWNDAYSの新しいブランド。OWNDAYSのブランドカラーである“黒”を基調にデザインされた新シリーズ「BACK in BLACK」は、黒のフレームが持つシックでエレガントな魅力を追求したアイウェアコレクションです。普段使いとしてもファッションのアクセントとしても取り入れやすく、幅広いスタイルにマッチ。黒ならではの洗練された存在感で、自分らしさを引き立てます。
昨年のCM公開に合わせてのCM公開に合わせて、“大人のクロブチ”をキーワードに、質感、フォルム、ディテールの一つひとつにこだわり抜いた新作を展開。洗練されたデザインは、かける人の個性を引き立て、日常のあらゆるシーンを格上げします。定番だからこそ求められる品質と、時代に左右されないデザイン性を両立させた、新たな「BACK in BLACK」の世界観をお楽しみください。

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